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フィデューシャリー・デューティー宣言(お客さま本位の業務運営を実践するための取組方針)に係るアクションプランの取組状況およびKPI(成果指標)の設定・公表について

フィデューシャリー・デューティー(お客さま本位の業務運営)については、昨年3月30日に金融庁よりその原則が公表されたことを受け、当金庫においても平成29年9月に「フィデューシャリー・デューティー宣言(お客さま本位の業務運営を実践するための取組方針)」を制定するとともに、アクションプランをホームページに公表しております。

平成30年度の終了にあたり、そのアクションプランの取組状況に加えて、下記KPI(成果指標)を公表しましたのでお知らせいたします。

令和元年6月

≪金融庁の定める共通KPI≫

  1. 投資信託の運用損益別お客さま比率(運用損益別顧客比率)
  2. 投資信託預り残高上位20銘柄のコスト・リターン
  3. 投資信託預り残高上位20銘柄のリスク・リターン

≪当金庫で策定した項目≫

  1. 商品ラインナップと比率(投資信託・一時払保険商品)
  2. 投資信託の販売額上位商品(運用会社・投資対象・販売額・比率・分配金)
  3. 積立投信(定時定額)の振替額、およびNISA(ジュニアNISA、つみたてNISA含む)の販売実績、残高の状況
  4. 投資信託の毎月分配型の販売額/構成比
  5. 投資信託の平均保有年数
  6. お客さまセミナーの開催・参加人数
  7. FP資格・金融窓口サービス技能士資格:保有者数
  8. 預り資産に関する研修の受講者数

朝日信用金庫は、今後も「お客さま本位の業務運営」の実効性を一段と高めながらお客さまへ最良のサービスの提供を行うよう努めて参ります。

フィデューシャリー・デューティー宣言に係るアクションプランの取組状況(PDF形式:125KB) 朝日信用金庫のKPI(成果指標)について(PDF形式:217KB)

お客さま本位の業務運営(フィデューシャリー・デューティー)について
フィデューシャリー・デューティー宣言
~お客さま本位の業務運営を実践するための取組方針~

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